Drupal: Beanモジュールで設定したブロックを匿名ユーザーにも表示する

Beanモジュールはデフォルトでは管理者権限者にしかブロックを表示されないように設定されている。

モジュール->BeanのPermissionから、PeopleページのPermissionページに飛び、

そこでBeanの項目の作成したブロックのView BeanをAnonymous Usersでチェックしないと一般に公開されない。

Drupal7 BeanモジュールでBlock typeを追加し指定のBlock typeでブロックを作成する

BeanモジュールでBlock typeを作成した後、Block typeを指定してブロックを追加する方法。

作成したBlock typeを指定してブロックを作成するには、

Structure -> Blocks -> Add blockではなく、

Content -> Block -> Add blockから追加しないとブロックタイプが選べない。

https://www.drupal.org/node/1434622

Drupal7でWebformモジュールを使用したページで”Sumitted by”が表示される

Webformのコンテントタイプの編集画面にて、Display settingsのDisplay author and date informationのチェックを外す。チェックが外れているにも関わらず表示されている場合は、一度チェックを入れて保存し、もう一度チェックを外して保存すると正常に動作することもある。

http://drupal.stackexchange.com/questions/29703/how-to-hide-authoring-information-on-webform-for-drupal-7

Drupal: ViewsでFile:PathをRelationshipに追加する場合

ViewsでFile:PathをRelationshipに追加し、フィールドにFile:Pathを追加すると、FileAttachmentとImageの両方のフィールドが使われているノードは同じノードが2重で表示されてしまう。

目的はFileAttachmentのURL取得のため、その場合はRelationshipを使わずに、該当のFileAttachmentのフィールドを追加し、

FormatterでURL to fileを選べばよい。

CSS: 要素を縦軸中心に揃える

table要素で言うところのvertical-align: middle;のように、縦軸上に要素を中心に持ってくる方法。

親要素にdisplay: tableする方法もいいが、tableの挙動になるといろいろと面倒くさいことも。

 

 

で解決できる。

Pseudo elements :after, :before only work with non-replaced elements

A replaced element is any element whose appearance and dimensions are defined by an external resource. Examples include images (<img> tags), plugins (<object> tags), and form elements (<button>, <textarea>, <input>, and <select> tags). All other elements types can be referred to as non-replaced elements.

Therefore, :before and :after only work with non-replaced elements. 

Note. This specification does not fully define the interaction of :before and :after with replaced elements (such as IMG in HTML). This will be defined in more detail in a future specification.

https://www.w3.org/TR/CSS2/generate.html#before-after-content 

JavaScriptでuseragentでMobileのみ検知する(2016年6月時点)

JavaScriptでユーザーエージェントを用いてスマートフォン、タブレットデバイスのみ検知する方法。

Mozillaのサイトによると、"Mobi"の文字で検知することが推奨されている。

例:

if (navigator.userAgent.match(/Mobi/g)) { …}

*gはglobalに検索。一番初めにヒットした検索文字だけでなく、対象の全ての文字を検索

https://developer.mozilla.org/en-US/docs/Browser_detection_using_the_user_agent